オスマン時代から残るボズユユックのモスク、邸宅、廟。写真、歴史、見学案内。
町の起こりとなった16世紀の複合施設。当初の姿をとどめるのはモスクのみ。
「山荘」と呼ばれる共和国初期の邸宅。現在は郡の歴史を伝える無料の博物館。
エリクリ自然公園の松林に囲まれた山荘。1930年の訪問時、アタテュルクが滞在した。
エルトゥールル・ガーズィの旗手であり、シェイフ・エデバリの弟子でもあったクムラル・アブダルの廟。